活用事例

Actibook(アクティブック)の活用方法は、
紙媒体配布の効率化をはじめ、
コスト削減や営業ツールなど様々。
ここではビジネスでの活用方法について
ご紹介いたします。

 

カタログ・パンフレットの
電子ブック化で営業効率アップ

  • Webサイト

    店頭配布や郵送していた製品カタログをWebサイトで見られるようにすることで、より多くのユーザーに見てもらえる可能性が高まります。

  • テレワーク・Web会議

    製品カタログ・パンフレットを郵送する必要がないため郵送コストがかからず、どこにいてもすぐに閲覧いただけます。お客様のご要望が高まっているタイミングにアプローチできるので成約率を高めることができます。

  • 営業資料

    商談中、クライアントの要望に応じて様々な商材をご提案できるためスムーズな提案が可能です。重たい資料を持ち歩く必要がなく、営業の負担を減らせます。

カタログ・パンフレットを
電子ブック化する5つのメリット

1.すぐに共有できるから、ニーズが高いうちにアプローチできる

 

ActiBookOneで作成した電子ブックはURLで簡単に共有できます。成約までのタイムロスをなくすことができるため、営業効率が上がります。

  • 見込み顧客の獲得

    電子ブックをWebサイトに掲載しておけば、Webサイトを訪れたユーザーに好きな時に閲覧してもらうことができます。Webサイトを訪れる見込み顧客の獲得に役立ちます。

  • 商談の場で無駄なくアプローチ

    郵送と違い、瞬時に相手の手元に届けられるため、お問い合わせをいただいた際やテレワーク中、Web商談時など、顧客が商品やサービスについて気になっているうちにアプローチすることが可能です。熱量が高いタイミングでアプローチすることで成約率を高められます。

 

2.営業の負担軽減&提案チャンスを逃さない攻めの営業

紙のカタログやパンフレットを営業資料として持ち歩く場合、重さの問題や資料の種類が多くカバンに入らなかったり入れ忘れたりする懸念点があります。しかし、電子化カタログ・パンフレットなら、PCやスマートフォン、タブレット内に電子ブックデータとして保有しておくことで持ち運びの営業の負担、入れ忘れの懸念を減らすことが可能です。
さらに、商談中のヒアリングで明らかになったお客様の課題に対しても複数の電子化された資料があれば、その場ですぐにご提案可能なため、スムーズかつ効率的に商談を進めることができます。

 

3.常に最新情報を提供できる

紙媒体で提供する場合、顧客の手元にあるカタログやパンフレットが常に新しいものとは限りません。ActiBookOneで作成した電子ブックはURLで公開するため、管理者がコンテンツを差し替えたら時点で更新され、常に新しい情報を公開しておくことが可能です。

 

4.ログ解析でマーケティングツールとしても活用できる

ログ解析ができるため、マーケティングツールとしても活用できます。Webサイトに掲載されている電子カタログ内で、ユーザーがどのページを見ているのか、成約率の高い営業の見せているページはどこなのかなど、CVや制約を高めるための有益なデータが可視化できます。

 

5.紙と電子の使い分けで低コストに、¥0から始められる

紙リアル店舗や現場では紙媒体の配布、メールでは電子カタログ・パンフレットを活用すれば、コスト削減につながります。
電子カタログなら印刷・製本のコストが発生せず、またお客様への郵送費や人的コストもかかりません。在庫がなくなる心配もないので、ランニングコストを抑えられます。ActiBookOneなら¥0から始められます。

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